Michell`s tumblr

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548 notes

ポケモン図鑑を端から暗記してみせた子供に対して,
「そんなモノ覚えるぐらいなら周期表でも覚えろ」と叱る。

これ,子育てで絶対やっちゃいけない事の一つです。

どんなものであっても,子供の努力したことを,
親の価値観で否定してはいけません。

スタンフォード大学の卒業式でスティーブ・ジョブズのスピーチの,
「点をつなぐ」というエピソードを知っていますか?
大学にいってカリグラフィーの授業をとることは,
普通に考えると無駄な勉強です。けれどそれが役に立つこともあるのです。

一見無駄な勉強でも,それを何十個もやれば,
そのどれかが人生を変えることがあるのです。
何が役に立つか。そんなのは事前にはわかりません。
親にも子供にも。

何であれ,勉強を「役に立ちそうもないから」と言って,やめてしまう。
それはとても大きな損失です。
「こんなこと勉強して何の役に立つの?」と聞かれた時、言葉を尽くせない大人が知性を殺す: 不倒城 (via otsune)

(via mooncroix)

10 notes

「リア充」であると答えた層の方が、そうでない層よりインターネットを使用する時間が短めで、また睡眠時間が長い傾向にある、とアイシェアは分析している。 
リア充 - Wikipedia (via raitu)

(via mooncroix)

606 notes

それに気になる共通点としては「暇つぶしに、仕事みたいなこと」をしている人は総じて、暇つぶしで創っているもののクオリティが高い気がする。

脳みそが24時間「あるひとつのこと」専用にカスタマイズされたかのような入り浸りっぷりで、「休日に気分転換しなくてもいいんすか?」……ということを仮に聞いたとしても「え? だってディズニーランド行くよりも、楽しいことが目の前にあるじゃん?」というような顔をする。「殆どジャンキーなんじゃないっすか?」という程度まで傾倒することで、成長曲線を加速度的に上昇させていくために重要なことが「暇つぶし代わりに何をしているか」あるいは「自然体の時に、なんとなくやっていること」なのかもな。

暇つぶしに何をやっているかがその人の本性。 - マボロシプロダクト (via atasinti) (via yellowblog) (via konishiroku)

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(via petapeta) (via yaruo) (via theemitter)

(via tessar)

(via uncate) 2009-08-24 (via gkojay)

2010-08-21

(via gkojax-text) (via yaruo) (via ishida) (via usaginobike)

(via yu-39)

1,692 notes

デザインを習い始めた学生の多くは、デザインとアートを混同しているためです。デザインとアートの間には、決定的な違いあります。それこそ”Design solves a problem, art is expression”(デザインとは問題解決であり、アートとは自己表現である。)というものです。
米国のデザイン教育から学んだこと | サンフランシスコのWebコンサルティング会社 -ビートラックス- スタッフブログ (via tessar)

(via mooncroix)

109 notes

「ちょっと」を毎日。
  • 現状を変える一発逆転があると思うかもしれないけど、どうやら近道はないみたいです。
  • 毎日少しずつ、少しずつ努力を積み重ねるしかない。まったく人生ってやつは。まったく。
  • 毎日努力している人にはどんな天才も絶対に及ばない。断言していいです。
  • 大事なのは毎日(毎日じゃなくてもいいんだけど、常日頃)続けること。
  • とにかく結果を焦らない。落ち着けって。
  • 今日の努力が実を結ぶのは、だいたい1年後。のんびり行くしかないですよ。
  • ちょっとだけやる。「ちょっと」が超大事。
  • ダイエットしようと思って、いきなり5キロ走るから辛くなる。初日は着替えて玄関出るところで終了。
  • だけど、やろうと思ったらその日のうちにやる。絶対やる。1歩踏み出すだけでいい。
  • 今日行動を起こさないと、ゴールにつくのが1日遅れるよ。
  • あんまり遅れると、そのうち門が閉まるよ。
バイオリズムに逆らわない。
  • 疲れたら休む。
  • 悲しかったら眠る。
  • しんどかったら泣く。
  • 1日1度は外に出る。家の周りを散歩するだけでもいいから外に出る。
  • まだ起きていないことに絶望しない。
  • イメージと現実をごっちゃにしない。
気持ちよく過ごせないのは周りじゃなくて自分が原因です。
  • 気持ちよく毎日を過ごそうとする。しょうもないことでへこまないために、わざわざ悪い種をまかない。
  • ネガティブなことを言わない。ネガティブなことを言うと、それを聞いた人がネガティブな気持ちになって、自分にネガティブなことを言ってくるのでますますネガティブになる。
  • ネガティブなことを言う人に近づかない。いつか強くなれたときに相談にのってあげよう。
  • 雰囲気の悪い場所にも近づかない。殺伐としたものは見ない。自分まで雰囲気の悪い人になることない。
  • すぐケンカ腰にならない。
  • 人を罵倒しない。
  • 足を引っ張らない。だから足を引っ張られる。
  • 恨まない。
  • 「でも、恨むことによって明日への活力がわくときあるよね」という考えはナシです。活力がわいているようで顔つきが悪くなってます。
  • 「辛いときはグチればいい」とか考えない。そのときスッキリしても現状を変えたわけではないので、1ヶ月後にストレス溜まって、またグチを言う。
  • でも、どうしても言いたくなったら1ヶ月に1度だけ言おう。その次は1ヶ月半に1度だけ、その次は2ヶ月に1度。ちょっとずつ言わなくする。
  • 意地悪しない。
  • 「だって最初にしてきたのは向こうだから同じ思いさせてやるんだ」とか言わない。自分のところで流れを切る。それができる人はカッコイイなんてもんじゃない。
1ヶ月間だけ、思い切りがんばれば、きっと強くなれる。
  • あいさつもありがとうも自分から言う。「相手が言ったら言うけどね」とか考えない。
  • できるだけ自分が先陣切る。みんな最初にやってくれる人を待ってる。失敗したって笑わないって。
  • ドアを開けてもらったときは「すいません」じゃなくて「ありがとう」って言う。
  • コンビニやお店のレジで商品を手渡されるときに「ありがとう」って言う。店員さんは絶対嬉しそうな顔をする。店員さん喜ばせるなんて、オレ、エロすぎ。
  • いきなり「ありがとう」は言えないから、まずは「どうも」から始める。ちょっとずつ。
  • 「もう限界」ってときは、あと1歩だけがんばる。あと1歩がんばったら「やーめた」って言ってOK。よくがんばった。
  • 人の話は素直に聞く。まずは聞く。納得できないときは家に帰ってから「いやー、やっぱり納得できねぇな」って言えばいい。
  • 好意で接すれば、必ず好意を返してくれる。最初の1人がそっけなくても諦めない。5人続ければウソじゃないってわかる。
  • 強くなれば、世界が変わる。毎日生きるのが楽になる。
  • いざってときに馬鹿力はでない。出るのは普段の生活で染みついた実力だけ。
  • できないことがあるときは練習する。「練習」は子どもの特権じゃない。
人とのつながりを大事にする。
  • ときどき、この世に自分しかいなかったとしたら、今日1日やったことをやれただろうかと考えてみる。
  • たぶん、最初からつまづく。運転手のいない電車は動かない。整備士のいないケータイはつながらない。
  • いろんな人がいてくれることを、ちょっとだけ考える。ありがてぇなぁ。
  • 「自分は自分の信じた道を行く」の道は、びっくりするぐらいたくさんの人に支えられている。
  • 少しは返せ。
  • 贈り物は受け取る。「悪いから」と言って断られた方の気持ちも考える。受け取ることも大事。
  • たまには人にプレゼントをする。すると人生で最も難しいことだとわかっちゃう。あいつはいつもすげぇなぁ。
  • 人には良い面と悪い面がある。どっちか一方で判断しない。
  • 人には良い雰囲気のときと悪い雰囲気のときがある。どっちか一方で判断しない。
  • 自分だって、調子良いときと悪いときがあるじゃんよ。みんな同じ。
  • みんな正義感を持って言っている。納得できなくてもそれだけはわかろうと思う。
  • 人を怒るのはその人のためになるときだけ。
  • でも「あの人のためだから」と言いつつ、自分のストレスをぶつけない。
  • 大丈夫?と聞かれたときに「全然ダメだよ」とか言わない。ありがとうって言う。手伝ってくれる?って聞く。
  • 一言余計です。ぐっとこらえましょう。
  • うまいこと言おうなんて考えない。いやらしい。
  • いつかわかってもらえるときが来る。
  • いつかわかりあえるときが来る。
  • だから自分から関係を絶たない。自分からは絶対に絶たない。
  • まじめな人を見かけたら、まじめなことを褒めたい。
  • 優しい人は、きっと昔に辛いことがあったんだと思うんだな。もしよければそのときの話を聞いてあげたいね。
何かのせいにしない。
  • 自分の気持ちにだけは嘘をつかない。
  • 運気とかツキとかを信じない。「そうか運気が悪いからなんだ…」ってわかっても、どうしようもないべ。
  • だけど「笑う門には福来たる」だけは狂ったように信じる。
  • 騙されないぞ、損しないぞと身構えない。
  • 裏ばっかり読もうとしない。そんなクセつけなくたって、痛い目を何度か見れば体が覚える。
  • 世の中の真理を知って満足しない。そこからどうするか、自分に何ができるかを考える。
  • すぐに評価を決めない。3回ぐらいチャンスをあげようよ。
  • まずいレストランは、きっと今日新人が入ったんだよ。がんばれ新人。
  • ちょっとぐらいつまらないエントリーが続いても、ブログを読むのをやめない。下手な絵とか笑っとけ(笑)
  • 自分のことをダメとか言わない。そんなことない。
  • きついことに巻き込まれたら、まずはじめに「ぴーーんち!!」とつぶやいておく。ちょっと浮かれる。
  • 騙されたら「だまされちった」って笑ってごまかす。
  • そんなときもあるさ。
  • そんな日もあるさ。
前に進んでいないようでも。
  • できないことが多くてもくじけない。続けていれば必ずできるようになる。
  • だってオレも↑これの9割方できてないもん。
  • 「なんかいいことないかなぁ」と部屋の中で思ってもまず見つからない。本にもネットにもない。
  • 楽しいこと、新しいことは体を動かして行動して「ああ、自分はこういうときこういう風に感じるんだ」って気づいて、初めて見つかる。
  • だから閉塞感感じたら外に出かける。人と会う。何かを始める。考えても答えは出ない。
  • とりあえず100万円は貯めておく。余裕が出る。
結局、カッコいい人にはなれなかったなぁ。
  • だけど、一緒にいて落ち着く「自然体の人」にはなれると思うんだ。
  • でもって、オレはそんな「感じのいい人」を見ると嬉しくなるよ。
1ヶ月間だけ、思い切りがんばれば。 - Attribute=51 (via uluna)

(via mooncroix)

425 notes

私は特に最初の「失敗おめでとう」が素敵だなと思いました。「失敗が許容される文化」が早く日本にも根付いてほしいです。失敗すると「それ見たことか、この世間知らずが!」みたいに鬼の首を取ったように、そして水に落ちた犬を棒で叩くように振舞う人が多い日本においては「失敗おめでとう」と言えるのはとても素晴らしい事だと思いました。


新しいことに挑戦して失敗した人達を非難する人達は失敗や多様性に非寛容なんだよなと、話していてゲンナリさせられます。私はNew Yorkにいる米国人の友人と話していて失敗についての話になった際に印象的な話を教えてもらいました。「僕の知り合いで会社を7つ潰した人がいる。でも、7つ潰した後に2つの会社を成功させたのだから立派だよね。でも、これが日本の場合だと会社を一つ潰した時点でHarakiriだよね」という事を冗談めかして言われたときには、失敗に対する日本社会の過酷さを意識せざるをえませんでした。



- The Wisdom of Crowds – JP - 日本に不足する「グローバル人材」を輩出するために必要なこと (via edieelee)

“私は特に最初の「失敗おめでとう」が素敵だなと思いました。「失敗が許容される文化」が早く日本にも根付いてほしいです。失敗すると「それ見たことか、この世間知らずが!」みたいに鬼の首を取ったように、そして水に…” (via ntrs)

(via komecco)